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山とカメラと私
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タグ:青梅線 ( 6 ) タグの人気記事
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2019年 04月 02日 |
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新元号は発表される最中、私は高水三山を登っておりました。
“平成”から新しい元号は“令和”に変わるとのことで、万葉集からの出店。
まだ聞き慣れはしないが、そのうち慣れる事でしょう。

そんなことより、山手線新駅“高輪ゲートウェイ駅”は一世を風靡した。
キラキラネームと言いますが、横文字の乱用と言いますか…
世の中の批判を滅茶苦茶浴びるJR東日本のネーミングセンスったら。
いや、初めてじゃないんです。酷い名前は他にもあります。



■ 【奥多摩】新元号発表の最中に高水三山 続きを読む…
2017年 03月 30日 |
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暑がりな私は、登山シーズン初めは、梅雨前には終えて、始まるのが10月。
暑い夏場の季節…いや、暑がりにとっては6月から既に難しい。そして残暑の中の登山も無理。
平成25年10月に入り、遂に登山シーズンを開始した。

結果から言うと…いきなりそんなに厳しいところから登るんじゃない。
今回は奥多摩山域でも長大な山稜・石尾根の途中にある鷹ノ巣山(標高1737m)を目指す。
帰ってから知りましたが、登山に使った“稲村岩尾根”奥多摩三大急登に数えられる場所。
トップ写真にあるような特徴的な稲村岩がある尾根ですが、傾斜40度が続く道。
シーズン初めから飛ばした結果、次に登ったのは高川山(標高976m)とかなり控えめになりました。



■ 【奥多摩】初っ端からハイペースの鷹ノ巣山。 続きを読む…
2015年 01月 09日 |
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2年前のほぼ同時期に簡易アイゼンを持参して、積雪の川苔山へ初めて登った。
天候は良かったが、風が強く雲が大量発生して富士山の姿は確認することが出来なかった。
川苔山雪山訓練から2年後の今、朝4時半に起床して会社の後輩を連れて川苔山リベンジにやってきた。

JR中央本線立川駅から4両編成のJR青梅線奥多摩行に乗車、自宅最寄駅から3時間かけて奥多摩駅到着。
いつもの事だが、朝起床時から電車に乗るまで…本当に辛くて登山に行くことを辞めたくなる。毎回。
今回もそんな状況を乗り切って、ここまで来た。だから登る…もうここまで来たのだから。

さみーな。



【奥多摩】 川苔山からの富士山展望リベンジ! 続きを読む…
2015年 01月 02日 |
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購入した簡易アイゼンの試し履きしようと昨年1月に奥多摩の川苔山登山を企んだ。
JR中央本線・JR青梅線を乗り継ぎ、JR青梅線奥多摩駅から西東京バスに乗車して川乗橋停留所で下車。
意外と同一停留所で下車する登山客がいることに驚いたが、各々のタイミングで川乗林道へ足を運ぶ。
私も特にバス停付近でやることもないので、すぐに歩き始めたのだが…

コンパクトデジタルカメラをバス車内に落した事に気付いた…



【奥多摩】 積雪の奥多摩・川苔山を歩く 続きを読む…
2014年 12月 07日 |
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~~ 【奥多摩】 紅葉のトンネルを抜けて奥多摩三山へ(御嶽山編) ~~

御嶽山奥御嶽渓谷を抜けて奥多摩三山のひとつである大嶽山へ向かっていました。
大嶽神社の小さな社を越えると狭い岩場を登ることとなります。下山客と譲り合いながら…
休日登山なので、ここまで来て登山道が大変混雑しています。
最後のひと登りを堪えると決して広くはありませんが、大嶽山山頂に到着します☆

大嶽山(標高1267m)は、御前山(標高1405m)三頭山(標高1531m)と共に奥多摩三山と呼ばれる。
最後の岩場の部分より上が突出しており、遠くから見ると独特な山容を呈した奥多摩の名峰。
形から「鍋割山」「鍋冠山」と呼ばれ、都心や関東平野から特定する事も可能なほどである。



【奥多摩】 紅葉のトンネルを抜けて奥多摩三山へ(大嶽山編) 続きを読む…
2014年 12月 02日 |
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ハイキングシーズンの土休日のJR青梅線は混雑。大きな荷物を背負う人が多く不快指数も高め。
周囲に迷惑を掛けないよう、ザックやトレッキングポールなど特段の注意を払って乗車しましょう。
…ということで、JR青梅線青梅駅の様子。奥多摩駅方面への列車に乗り換える人でホームも混雑します。

JR青梅駅までは、東京駅・新宿駅方面からの直通列車も多く、大変便利。
土休日には臨時列車のホリデー快速おくたま号・あきかわ号が運転される事もあり、登山には便利です。
JR中央本線内特別快速として、JR青梅線内は快速運転のため停車駅に注意して利用して下さい。
おくたま号はJR青梅線奥多摩駅行、あきかわ号はJR五日市線武蔵五日市駅行。途中の拝島駅で分割併合。
あきかわ号が前4両、おくたま号は後6両となるので利用時は注意したい。



【奥多摩】 紅葉のトンネルを抜けて奥多摩三山へ(御嶽山編) 続きを読む…
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